3D

弊社では、Flashと3Dを活用したコンテンツ制作の開発をしておりますが、デジタルサイネージでPapervision3Dを使用した例を見つけましたのご紹介します。
昨年開催された、デジタルアートフェステバルと言うデジタルアートの祭典の中で、株式会社REACTORさんが展示された「Ubiq'window+ActionScript 3.0」と言うコンテンツです。
マルチタッチを採用した画面にPapervision3Dを仕様したコンテンツが遷移します。動画を見ていると軽快に動作している訳ではないのですが、通常のFLASHと組合わせた表現方法など良い感じだと思いました。このように、街中にあるデジタルサイネージにも3Dが活用されていくと、表現方法も増えますし、ますますFlashコンテンツの需要が増えてくると思います。

他にも3Dを使ったデジタルサイネージがないかと、お得意のyoutubeサーフィンをしていると見つけてしまいました。詳細は不明ですが、3Dオブジェクトが軽快に動いております。展示会で機械物を扱う企業様など、活用方法があるのかな?と思います。



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Date:

02/17

09:21