3D

スペック五次元では、医療系のコンテンツ制作をする事が多く、WEBやCG等の様々な納品実績があります。その中でも、面白い分野としてご紹介しますと、薬の作用機序などを紹介するCGアニメーションがとても見応えがあり、かなりアートよりな作品になります。写真などの参考資料を見ながら心臓などの臓器パーツを表現したり、細胞等を表現する時はあくまでもイメージとして制作します。薬がどのように体の内部を通り、体内でどんな影響を受けるのか?このようなアニメーションを作ったりしています。残念ながら、弊社で作成した実績は契約の関係上で掲載する事ができませんが、youtubeで探しているとたくさんのアニメーションを見つける事ができました。







このような技術は展示会や学会、CDROM等で見かける事が多くWEB上で展開しているのはあまり見かけた事がありません。せっかく制作したモデリングデータなので、Papervision3Dを使いインタラクティブ性を持たせて展開していくとおもしろくなりそうですね。また、この動画をTOP Flashの演出としてドーンと使ってもインパクトがありそうですね。こんなコンテンツどうでしょうかね??


WEB・CG・デジタルサイネージコンテンツ・Papervision3D 制作会社
スペック五次元HP  http://www.spec5zigen.com/

自社運営サイト 自動車モデリングデータ販売
CGデータバンク   http://www.cgdatabank.com/

Date:

04/28

09:55